夜学バー "brat"









更新履歴
●2018/07/06 staff更新
●2018/07/04 このテキストエリア開設、トップページやや改装、text更新(3.16付け記事をいまさら)






夜学バーbratは、東京の「湯島」にあります。
上野駅や御徒町駅の近くです。
 → 行き方(別ページ)

夜はバー、昼はランチとサロン。
週末は催しをおこなうこともあります。
詳しくは
 → スケジュール
 → 各部:「」「」「週末
   夜の奨学制度

※左上の≡を押すと、メニューを一望できます。
コンセプトなどは → テキスト群 スタッフ


 






スケジュール



予定の文字を押すと、詳細が表示されます。

※カレンダーが見づらい場合は、右上の「予定リスト」をためしてみてください。
また、「予定リスト」から見ると、大きなウィンドウで詳細を読むことができます。
予定リストから元に戻らない場合は、すみませんがもう一度……。






<夜>

バー営業です。担当者や開店・閉店時間等はカレンダーまたはTwitterの固定ツイート(こちらが最新)からご確認ください。


《料金》


・木戸銭 1000円

入場料のことです。一般に席料やチャージと呼ばれるものです。
来店時にお出しするおしぼりやちょっとしたおつまみなど、饗応のためのお代にあたります。
ここに、飲食料金等を足したものが「お勘定」です。
税込です。




《メニュー》


・ドリンク … 500円~
・フード … おかし程度のおつまみは無料、原則無限。有料の食べものはその日にあるものを。例:カレー、ナポリタン、ソーセージ 等

その他、「夜学バー」ならではの、飲食以外のメニューを検討中です。

(準備中。たとえば漢字ドリルや計算ドリル、けん玉、絵本の読み聞かせ、ミニ講義など、多種多様に成長させていきたいです。)











《独自の奨学制度》


 上記「詳細説明」では、夜学バーが決して「高い」お店ではないとアピールしました。しかし、それでも「厳しい」と感じる人は多いはずです。
 夜学バーは、「お金がないけど、学びたい」という人のため、独自の奨学制度を各種用意しています。
 貧乏な人、若い人は、「高い。行けない」でサイトを閉じる前に、詳細をお読みいただけたら幸いです。

◎「奨学生」の定義……年齢、身分、収入、資産などの事情により経済的に豊かでないと認められ、「学び」に対して真摯かつ誠実に取り組む姿勢のある者。詳しくは店頭でおたずねください。

」「週末」 







<昼>

ランチ・サロン営業(サチアキ店長)

11:00~17:00(火・水・木)
(開店日・時間の詳細はカレンダーをご覧ください)

お食事(カレーなど、日替わり)や
コーヒー、紅茶などのドリンクをご用意しています。
お酒を飲むこともできます。
「夜はちょっと」という方は、まずは昼から、いかがでしょうか。
17時をすぎるまで、木戸銭はいただきません。

」「週末」 







<週末>

基本的には土日も夜はバー営業をしています。
ただし、月に数度は催しを開いていることもありますので、念のためカレンダーなどでご確認ください。

」「」 







サイト担当・夜の番頭:夜野まなび(ジャッキー)./昼の管理人:幸秋(さちあき)