最新情報
◇日報(現在)随時更新!
◇star(人員) ※最終更新2026.4.6
◇営業時間について
○店主呼び出しボタン
<スケジュール>
●令和8年5月
09土 18-24さく
10日 18-24さく
11月 18-25尾崎(j)
12火 17-23カモメ
13水 18-22みつきち、-25中立
14木 18-24さく
15金 18-28尾崎(j)
16土 18-25ギン
17日 18-25尾崎(j)
18月 18-25ギン
19火 17-23カモメ、-25尾崎(j)
20水 18-22みつきち、-25中立
21木 18-24さく
22金 18-28尾崎(j)
23土 18-25尾崎(j)
24日 18-25尾崎(j)
25月 18-25尾崎(j)
26火 17-23カモメ、-25尾崎(j)
27水 18-22みつきち、-25尾崎(j)
28木 18-24さく
29金 18-28尾崎(j)
※店主5/7に退院しましたがまだ静養が必要なので前半やや大人しめです。退院して人に会ったら「大丈夫なんですか? 精神的におかしくなったんじゃないかと(心配しました)」と言われた。身体のやつです。後半はいま妙に多くなっておりますが少し減るかも?
※店主尾崎が4/24から入院しておりますゆえ、退院がかなわなかった場合は代打もしくはお休みとなります。できるだけ開店できるよう手を尽くしますが、このページないしSNS等の注視をお願い申し上げます。
退院は連休明けになるとのこと。(2026/05/02速報)
店主退院しました。静養中です。11日復帰。(2026/05/08速報)
取材、オープンなメディアでは初です。祝
これまで取材の話は立ち消えになるかお蔵入りすることがほとんどで、唯一形になったのが「αシノドス」ですがこちらはクローズドな有料メルマガ。ちなみになかなかよい記事で、夜学バーに来ていただければ読むことができます。
なぜ取材が立ち消え、ないしお蔵入りになるかといえば、運(メディアや母体の企画自体がなくなる)もありつつ僕(店主)の話がわかりにくくてまとめづらい、要するに「キャッチコピーでまとめられない」からだったと思うのですが、最近ほんのわずか風向きが変わってきたような気もします。こういうお店の必要性がじんわりと広がってきたり、理解しやすい環境が整って来たりしているのではなかろうかと思います。こちらはこちらで、もっとわかりやすく伝わるように尽力していきます。
(↓4/1で9周年でした。しばらく残します。)
【お願い】夜学バーは「周年」「誕生日」みたいなイベントごとは絶対に混まない変な店なので、みなさまぜひ逆張りの逆張りをしておいでください。全員「どうせ混んでるだろう」と逆張りして誰も来ない、というのが恒例で、いつもけっこう寂しいのです。誰もが逆張りの逆張りをした結果めっちゃ混むのが最高の幸せです。いや、フツーに順張りしていただければいいのか。順張りをお願いします。通常営業なので特にお祝いの品も言葉も要りません。何も知らないような顔をして普通に来てください。お願いします。また、これまで「周年は求心のもと」という格言(店主作)に従って周年イベントはほぼ行ってきませんでした(唯一行ったのが7.11周年)が、10周年は盛大にやりますので覚えておいてくださいませ。
※できる限り無休予定、夜に来ればいつでも開いている、という状態を目指しています。
【2026年の庚申】
4月16日(木)、6月15日(月)、8月14日(金)※せっかく金曜なのにお盆、10月13日(火)、12月12日(土)
尾崎(j)
まちくた
さく
モエ
みつきち
カモメ
ギン
中立
今のところこのような布陣です。夜学バーでは「働いてみたい」と申し出てくれる志高い人物を多く登用し重用し続けるため、「終電で(あるいは条例等が許す時間に)自宅に帰らなければならない」という事情を抱える従業員が多くあります。23時くらいにお店を閉めなければならない日が発生しがちになり、ターミナル駅の歓楽街にある「夜学」としては学びの機会損失が多すぎると感じておりました。毎回店主が来て引き継ぐのにも限界があります。
そこでもう少し遅くまで営業できる新人を1月から2名呼んでいます(ギン氏、中立氏)。関係者が多くなると店としての軸がブレそうとご心配される向きもあるかもしれませんが、両名とも夜学バーの理念を芯から理解してくださる方で、全方位にメリットのある人事だと思っております。何卒ご理解をお願いいたします。ご興味ある方はぜひ。
小さなバーというのは当然属人的なもので、「〇〇さんに会いに行く」という気持ちを誰もが持って訪れます。それを完全に「属店的」にすることは難しく、自然に反することでさえあると思いますので、「ジャッキーさん(店主)がいないなら行っても意味がない」という感覚を拭おうとはあえて試みません。「夜学バーで働こうという人がどんな人かが気になる」から始まって、「なかなか気に入ったから〇〇さんの日にも通おうかな」という流れがたぶん自然なのだろうと思っています。
お客さんとして座っている店主とたまたま居合わせるのも面白いでしょうし、呼ばれたら行ける限り行きますので遠慮なく「Jの字を呼べ」とおっしゃってください。意外と近隣にいたりします。呼び出しボタンもございます。
長くなりますのでそのうち詳しいことを書きたいですが、夜学バーというお店は存在しているだけで奇跡のようなものです。どのように存続させていくかを日夜考えて頑張っておりますので、どうぞ今後とも見逃さないでください。
【概要】
東京・湯島、L字カウンターの小さなお店。
台東区上野2-4-3 池之端すきやビル401。
【営業スタイルについて】
○通常営業
○自習
○受注
木戸銭(場代)は1000円、ただし「経済的に豊かでなく ここでの学びに真摯な者」は奨学生として半額に、また小中高生等以下は原則として無料。飲みものは500円から。およそ小学生からひとりで通えます。年齢にかかわらずお酒を飲む必要はありません。
複数の人がひとつの場に居合わせる。起こることはそれだけです。そのシンプルな時間が学びを育みます。
気になる方はテキストを。また本ホームページを軸としてTxitter、Instagram、Podcast(氷砂糖のおみやげ)でそれぞれ方針の異なる発信をしております。
一望したい方はサイトマップへ。
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