夜学バー

クリックまたはタップ

▼ 最新情報


▼ 夜学バーとは(簡易版)



▽ 特徴など、もっと詳しく


▽ 読みもの。お時間のある方はぜひ


■ リンク:まなび文庫






東京・湯島の夜学バー。

 → 営業について

 → 奨学制度

 → スケジュール

 → 行き方

 → 人員

 → コンセプト(テキスト群)

▼ 「夜学」の名について


※左上の≡を押すと、メニューを一望できます。


 






<営業について>

 年中無休、概ね17時から終電くらいまで。
 60日に一度、「庚申」の日のみ朝まで営業。朝や昼に営業していることもあります。
 担当者など詳細はカレンダーまたはページ最上部の「最新情報」、Twitterの固定ツイートなどからご確認ください。


《料金》


◎木戸銭 1000円
 ※奨学生(後述)は500円

 一般に席料やチャージと呼ばれるものです。都心の地代をまかなうためにいただいている「場所代」とお考えください。(家賃は月10万程度、詳しくはテキストの「あらためて、夜学バーについて」を。)また、来店時にお出しするおしぼりやちょっとしたおつまみなど、饗応のためのお代でもあります。「木戸銭(入場料;お店の木戸をくぐるときの銭)」と呼んでいるのは、ここが一つの「場」であるということの強調で、特に深い意味はありません。
 ここに飲食料金等を足したものが「お勘定」です。すべて税込です。


《メニュー》


◎ドリンク
 500円から。たとえばサントリーの角瓶というウィスキーは500円です。ソーダ割りにすると+100円で600円となります。後述の制度によってさらに安くなるものもあります。
 お酒は各種そろえており、メジャーなものはおおむねあると思います。ちょっとめずらしいものや、オリジナルのものも。レモンサワー、ライムサワーなど居酒屋っぽいものも独自に工夫して出しています。コーヒーや甘酒などソフトドリンクもあります。特に喫茶店っぽいメニューに力を入れており、ミルクセーキ、レモンスカッシュ、ソーダ水、クリームソーダ、ネーポンなどが人気です。
 いずれも研究により、日々いろいろと変わっていきます。

◎フード
 おかし程度のおつまみは無料、原則無限。有料の食べものは用意があればお出しできます(例:スガキヤラーメン、カレー、鉄板ナポリタン、小倉トースト など)が、何もないこともありますので、お好きなものを持ち込んでいただいてかまいません。


▼ 詳細説明

▼ できるだけ安く、たくさん飲みたい方へ




《独自の奨学制度》


 上記「詳細説明」では、夜学バーが決して「高い」お店ではないとアピールしました。しかし、それでも「厳しい」と感じる人は多いはずです。
 夜学バーは、「お金がないけど、学びたい」という人のため、独自の奨学制度を各種用意しています。
 貧乏な人、若い人は、「高い。行けない」でサイトを閉じる前に、詳細をお読みいただけたら幸いです。

◎「奨学生」の定義……身分、収入、資産などの事情により経済的に豊かでないと認められ、「学び」に対して真摯かつ誠実に取り組む姿勢のある者。詳しくは店頭でおたずねください。










スケジュール



予定の文字を押すと、詳細が表示されます。

※ページ最上部の「最新情報」、あるいはTwitterもご参照ください。
※カレンダーが見づらい場合は、右上の「予定リスト」をためしてみてください。
また、「予定リスト」から見ると、大きなウィンドウで詳細を読むことができます。
予定リストから元に戻らない場合は、すみませんがもう一度……。







サイト担当:尾崎昂臣(Jacky)