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<企画>
 孤高と協働Vol.1 分科会「月と街のAidade」
 6月14日(日)15時から18時
 場所:夜学バー(台東区上野2-4-3 池之端すきやビル401)
 参加費:1000円 ドリンク注文は任意
 途中入退場自由、18時以降ドリンク注文した場合は通常営業の木戸銭無料。
 飛び入り歓迎ですが椅子に座りたい方は何らかの方法で表明いただけると助かります。
メールフォームもあります。混むこともないと思いますが万が一席が埋まったらここに告知します。その際は立ち見ならぬ立ち参加を。
【概要】
 あるお客さんの発案で、夜学バーの理念にも大きな影響を与えている小沢健二さんの作品や活動について話す会を催すことになりました。第1回は先だってのツアー「月と街のAidade」について。発案者からの文章が届いております。
 4月から5月にかけて開催された小沢健二「月と街のAidade」は、非常に素晴らしいライブツアーでした。最高で、最強でした。
 配布された大量の「ひみつ小道具」をはじめ、さまざまなインプットや告白に溢れたツアーでもありました。

 ただ、届けられたメッセージには非常に難解な点も多く、私を含め、皆さんの中でも、線になってすっきりしたものもあれば、まだ点のまま残っているものもあることでしょう。

 そこで今回、夜学バーの素敵な空間をお借りして、僭越ながら「月と街のAidade」をテーマに意見を交わす場を設けさせていただきました。

 今回のツアー「月と街のAidade」を通して、それぞれが気づいたこと、考えたこと、わかったこと、わからなかったことを持ち寄って、これからの我々はどう振る舞うのか、どう生きるのかについて、あーだこーだ言い合いながら、ぜひ一緒に考えましょう。

 今回のライブに参加できなかった方、「小沢健二って誰?」という方、あるいは「小沢健二の何がそんなに良いのか」に興味がある方も、むしろ大歓迎です。
 ファンや消費者という営みを越えて、「小沢健二」という大きな力を、これからどう生かしていくか。

 そんなことを、建設的に考えられる場になればと思っています。

 ご来場、お待ちしております。

【余談】
 実は10年近く前、夜学バーは「小沢健二の歌詞精読会」を行っていました。毎回1~2曲を選び、その歌詞についてひたすら話す。正直に言えば開業直後の客寄せでもありました。小沢健二という特異なアーティストのファンの中から「歌詞だけについて語り合う」行為に惹かれる酔狂な人間だけを抽出して招き寄せ、そのままお客さんになってくれることを願ったのです。夜学バーが軌道に乗りお客も増えてきて、だいたいの「酔狂な人間」にも存在くらいは知られたかという頃に自然と会はなくなりました。役割を終えたというのが当時の感覚です。
「イベント」という非日常は原則として夜学バーの理想にそぐいません。場は常に開いているべきだし、どの日も平等に人を受け入れなければならない。「今日はイベントなんで入れません」なんてことはないほうがいい。ゆえにイベントは極力開かないできたし、開くとしても通常営業から外れた昼間に行ってきました。また「小沢健二」のような固有名詞(パワーワード)をいつまでも掲げていると「オザケンファンの店」というイメージが強くなりすぎる。「オザケンわかんないから行かない」という人も副作用として必ず生み出します。バランスを取るために2017年当時は「浅羽通明と星新一を読む会」とか「武富健治『鈴木先生』を頭から読み進める会」みたいなことを並行して催し、なんだかよくわからないようにしていました。おかげで初動の知名度はそれなりに確保しつつ、「こういうお店」というレッテルも回避できたかと思っています。バズりはしないが狭く遠く知られることはできたのです。
 そのように「イベント」というもののパワーを危険視し、慎重に扱ってきた夜学バーが10年めにしてなぜまた小沢健二というパワーワードを持ち出してきたのか。彼のファンがだいぶ入れ替わってきたと感じるからです。そろそろもう一度その層にリーチしておきたい。しかしそんなことして大丈夫なのか? 同じような趣味を持つ者が集まれば同じような話題が多くなり、馴れ合いに堕して「常連化」してしまうのではないか? 場の同質性が高まってしまうのではないか? そのあたりはものすごく考えています、たぶん誰よりも。
 小沢健二ファンにリーチしたい理由は「効率がいいから」です。はっきりと差別をしますが小沢健二ファンはヘンな人ばかりです。本当に狂った迷惑な人もいますが一方で聡明で賢く、思慮深い、人間やこの世界の美しさを愛する面白い人が多いのです。かつて会の内容を「歌詞を読むだけ」にしたのはそこに訴えかけたかったから。言葉について言葉によって語ることを好む人。何も小沢健二の話だけがしたいわけではなく、考えて話して、自分の考えが変わっていったり膨らんでいったりすることを喜ぶような人。そういう人を探り当てるのに「小沢健二の歌詞精読会」はよく機能してくれました。
 すでに実験結果は出ています。当時「精読会」に来てくれて、そのまま通ってくれた人は何人もいます。その結果「同質性が高まる」ことはたぶん起きておりません。彼ら彼女らはお店に小沢健二の話をしに来るわけではないからです。純粋に考えて話すことが好きだから来てくれるのです。考えて話すことが好きな人にとって、たぶん夜学バーはいいお店です。すなわちこれはマッチングの試みなのです。(極めて精確にいえば、具体的な同質性は高まっていないが抽象的な同質性は高まっているのかもしれません。しかしそれは小沢健二を介しても介さなくてもどのみち夜学バーのめざすところです。また、「話す」ことが好きでなくとも「考えて話す」ことは好きだという人はけっこういると思います。)
 小沢健二というのはたまたま選んだテーマに過ぎません。自分(僕)の得意分野だからちょうどいい、というくらいのことです。ゆえに、実は何より願うのは「そこまで言わせる小沢健二って何者?」とふしぎに思う人の来訪です。小沢健二ファンが「あの曲よかったッスよねえ。ドュフフッ」と気持ち悪くツバを飛ばし合うのではなく、「小沢健二の何がそんなに魅力的なんですか?」という素朴な疑問を持つ人がやってきて、賢明なファンたちが頭をひねって言葉をひねる、そんな光景が見られたら本当に最高です。そうであってこそ、「小沢健二はたまたま選んだテーマにすぎない」と言えるし、小沢健二というお題が世界に向かって開かれるのです。何も知らない人、何かを知りたい人、お待ちしております。
 今のところこのような布陣です。夜学バーでは「働いてみたい」と申し出てくれる志高い人物を多く登用し重用し続けるため、「終電で(あるいは条例等が許す時間に)自宅に帰らなければならない」という事情を抱える従業員が多くあります。23時くらいにお店を閉めなければならない日が発生しがちになり、ターミナル駅の歓楽街にある「夜学」としては学びの機会損失が多すぎると感じておりました。毎回店主が来て引き継ぐのにも限界があります。
 そこでもう少し遅くまで営業できる新人を1月から2名呼んでいます(ギン氏、中立氏)。関係者が多くなると店としての軸がブレそうとご心配される向きもあるかもしれませんが、両名とも夜学バーの理念を芯から理解してくださる方で、全方位にメリットのある人事だと思っております。何卒ご理解をお願いいたします。ご興味ある方はぜひ。

 小さなバーというのは当然属人的なもので、「〇〇さんに会いに行く」という気持ちを誰もが持って訪れます。それを完全に「属店的」にすることは難しく、自然に反することでさえあると思いますので、「ジャッキーさん(店主)がいないなら行っても意味がない」という感覚を拭おうとはあえて試みません。「夜学バーで働こうという人がどんな人かが気になる」から始まって、「なかなか気に入ったから〇〇さんの日にも通おうかな」という流れがたぶん自然なのだろうと思っています。
 お客さんとして座っている店主とたまたま居合わせるのも面白いでしょうし、呼ばれたら行ける限り行きますので遠慮なく「Jの字を呼べ」とおっしゃってください。意外と近隣にいたりします。呼び出しボタンもございます。
 長くなりますのでそのうち詳しいことを書きたいですが、夜学バーというお店は存在しているだけで奇跡のようなものです。どのように存続させていくかを日夜考えて頑張っておりますので、どうぞ今後とも見逃さないでください。

※店主5/7に退院しましたがまだ静養が必要なので前半やや大人しめです。退院して人に会ったら「大丈夫なんですか? 精神的におかしくなったんじゃないかと(心配しました)」と言われた。身体のやつです。後半はいま妙に多くなっておりますが少し減るかも?
※店主尾崎が4/24から入院しておりますゆえ、退院がかなわなかった場合は代打もしくはお休みとなります。できるだけ開店できるよう手を尽くしますが、このページないしSNS等の注視をお願い申し上げます。
 退院は連休明けになるとのこと。(2026/05/02速報)
 店主退院しました。静養中です。11日復帰。(2026/05/08速報)

 取材、オープンなメディアでは初です。祝
 これまで取材の話は立ち消えになるかお蔵入りすることがほとんどで、唯一形になったのが「αシノドス」ですがこちらはクローズドな有料メルマガ。ちなみになかなかよい記事で、夜学バーに来ていただければ読むことができます。
 なぜ取材が立ち消え、ないしお蔵入りになるかといえば、運(メディアや母体の企画自体がなくなる)もありつつ僕(店主)の話がわかりにくくてまとめづらい、要するに「キャッチコピーでまとめられない」からだったと思うのですが、最近ほんのわずか風向きが変わってきたような気もします。こういうお店の必要性がじんわりと広がってきたり、理解しやすい環境が整って来たりしているのではなかろうかと思います。こちらはこちらで、もっとわかりやすく伝わるように尽力していきます。

(↓4/1で9周年でした。しばらく残します。)
【お願い】夜学バーは「周年」「誕生日」みたいなイベントごとは絶対に混まない変な店なので、みなさまぜひ逆張りの逆張りをしておいでください。全員「どうせ混んでるだろう」と逆張りして誰も来ない、というのが恒例で、いつもけっこう寂しいのです。誰もが逆張りの逆張りをした結果めっちゃ混むのが最高の幸せです。いや、フツーに順張りしていただければいいのか。順張りをお願いします。通常営業なので特にお祝いの品も言葉も要りません。何も知らないような顔をして普通に来てください。お願いします。また、これまで「周年は求心のもと」という格言(店主作)に従って周年イベントはほぼ行ってきませんでした(唯一行ったのが7.11周年)が、10周年は盛大にやりますので覚えておいてくださいませ。


◎11月1日は店主お誕生日です。今年は週末=連休と十三夜が重なったため強調していきたく存じます。しかし「生誕営業」として仰々しくやるのは夜学バー精神の本道とややズレますので、下記のように実施。

 10/31(金)〜11/2(日)は朝まで「生誕通常営業」と冠して店主が連続で立ちます。いつもと変わらぬ通常営業ですが、ささやかな冊子刊行等々は考えております。

【重要】この3日間は「通し木戸銭」を実施。何日何度来店しても木戸銭(チャージ)は初回の1回分のみ。(つまりお得)

 毎度お誕生日は過疎る(死語?)のが常ですが、万が一盛況でゆっくりできなかったら翌日ないし翌々日に再訪すれば木戸銭を持ち越せるので「損」が少ないわけです。貧乏性の名古屋人が思いつきそうなことです。
 1日目は5分で帰り、2日目は2時間いて、3日目も15分くらい寄る、みたいな技が推奨されます。3日間グランドスラムして景品をもらおう!
ちなみに実は普段から「同じ日に複数回出入りしても木戸銭は一回のみ」です。すぐ近くのコメダや世界の山ちゃんに行って帰ってくるもよし。サイゼリヤとガストは朝までやってます。上野公園の散歩もおすすめ。

「常連などない」を標榜する夜学バーですから「店主のお誕生日を祝う身内の集まり」といった雰囲気ではなく、「なんか人がいっぱい来るなと思ったら店主がお誕生日らしい、全然気づかなかった」くらいの硬派な空間が生まれると理想的ですね。例年はその「人数が極めて少ないバージョン」です。さみしいのでみなさん来てください。
※そう、もちろんお祝いしていただけると嬉しいです。ぜひ小さな声で、合言葉のように。

 そういった様子を確かめに、ぜひ初めてのお客さまも大量にお押し寄せください。

◎店主のお誕生日
 11月1日(金)は店主尾崎のお誕生日。32回めの9歳という大台に乗りますので、盛大にお祝いしていただきたく存じます。
 夜学バーのほうは17時から23時まで「田中」氏がお店番してくださいますが、それと並行して尾崎は20時から23時のあいだ上野公園の不忍池河畔(夜学バーから北にまっすぐ、約170メートルの地点)にて、着物を着て座布団か何かに座っておりますので、ぜひ会いに来てください。飲み物はシャンパンのみご用意しております。公園で商売するわけにはいかないのですべて無料ですが、ご祝儀、おこづかい等くださると非常に嬉しく存じます。
 いちど「シャンパンしかメニューのない店」というのをやってみたかったのです。従来夜学バーには「シャンパン」という文化は無かったのですが、近日夜の文化もなかなか面白いものだなと知るにつけ、ないよりはあったほうがいいと思いひっそりと導入しております。この日はボトルではなく一杯ずつ、来た方に順々に振る舞いますので、大金を投じることなく「シャンパン」というものを楽しめるよう企図しております。何本かご用意しておきますので、遠慮なくおいでください。原価はけっこう高いということだけ申し添えておきます。
 その後は26時まで、夜学バーを尾崎が営業いたします。よろしければお付き合いくださいませ。
◎180分で名著2 橋本治『「わからない」という方法』
 11/9(土)16時~19時、木戸銭は1000円。その後は通常営業、原則として木戸銭二重取りしますので不都合ある方は速やかにご退出お願いします。
 予約不要、お気軽に、途中からでもぜひご参加を。もし配信できたとしたら視聴料は同じく1000円、事後何らかの方法でお支払いください。
【内容】
 店主尾崎が、橋本治さんの2001年の新書『「わからない」という方法』について解説する講義です。夜学バーの「受注システム」からのご依頼によって催行いたします。ただ本の中身をなぞるだけでなく、尾崎ならではの視点、切り口からどこまでも遠くへ行こうと試みます。ぜひご体験ください。
 これは「講義」であり、当該書籍を事前に読んだり、持参する必要はありません。時折投げかけられるかもしれない言葉に対して、うなづいたり首をかしげたり、気が向けばお返事いただければ幸いです。配信に肉体は映りません。
 より多くの方のご参加を期待しております。

●守庚申のお知らせ(湯島&茅野)
 8月24日(土)は60日にいちどの「庚申の日」。夜に眠るとよくないことが起こると伝えられているため、日の出または鶏鳴まで営業いたします。だいたい29時くらいまで「さく」が担当。
 また今回は夏休みスペシャルとして長野県の茅野(ちの)でも同時守庚申を開講、店主尾崎は中央本線「
茅野」駅前の某所にて夜を明かします。おふとん付き2500円、昼まで寝てOK。コーヒーやカクテルも作る予定。日帰りでも構いません。ご連絡ください。店頭、SNS、メールフォームなどから。
 新宿から特急で2時間ですが、おそらく鉄道で最も安いのは新宿から高尾まで京王線に乗り(410円)、そこからJRに乗り換えて乗車券を「高尾→柳川(420円)」「柳川→茅野(1980円)」と分割して買う(きっぷのみ分割し下車は不要)ことで、計2810円。約4時間です。
 全線JRでふつうに買うと3410円。きっぷ分割せず、高尾か八王子で京王線からJRに乗り換えると3050円。全線JRできっぷを3枚(新宿→高尾、高尾→柳川、柳川→茅野)に分割すると2980円。すべて新宿駅起算。青春18きっぷや高速バスという選択肢も。
 分割きっぷはみどりの券売機や「えきねっと」で作れます。

●全国夜学バー総合文化祭(夜学総文祭)ちの大会
 8月25日(日)13時から16時まで、茅野駅近くのカフェ「楚そっと」の奥のお座敷にて総文祭を開催。店主や従業員など有志による演し物発表会で、素人宴会芸のようなものが集まると予想されます。僕は「限界芸術」(素人が創り素人が享受する芸術)という概念が好きなのですが、そのようなものを目指しております。質よりも味。店主もいろいろ自作限界芸術を準備しています。
 木戸銭(入場料)は1000円。その他投げ銭大歓迎。どなたでも参加でき、途中入退場も自由です。ぜひお気軽に。

●なぜ「茅野」という土地なのか
 理由はいろいろありますが、必然性はとくにありません。ただ、たびたび遊びに行っていたら人や場所の繋がりがいろいろできたので、何かやってみようと思った、というわけです。
 茅野をふくむ「諏訪地域」は諏訪湖や諏訪大社を擁し、八ヶ岳を拝し、縄文時代から地理的に非常に重要な土地だったようです。また店主は個人的に「長野県」のありものを活用した稀なるDIY精神や、文化・教養度の異様な高さなどに並々ならぬ興味を持っており、その研究の一環として通っているところもあります。さまざまな蘊蓄はぜひ現地、または夜学バーなどで……。
 夜学バーが全国に広がってゆくための第一歩でもあります。ふつう飲食店がどこかに進出するといえば「支店」ということになるのですが、それ以外の在り方も考えてみたいのです。応援、体感、目撃等お願いいたします。

【夜学バー湯島×新宿同時営業のお知らせ】
⚪湯島本店
 17時〜24時 担当:さく
(台東区上野2−4−3 池之端すきやビル401)
⚪新宿ゴールデン街店
 17時〜33時 担当:尾崎(Jacky)店主
(新宿区歌舞伎町1−1−8 あかるい花園1番街 無銘喫茶/あんよ)

 きたる2024年7月11日(木)は17時より湯島・新宿で同時営業。システムはどちらも同じ、「木戸銭1000円(小学生500円、小中高生等以下無料)、ドリンク500円~」です。
 湯島は24時で終わりますが、新宿は朝(9時完全撤収)までやります。

 そこでハシゴ企画を開催いたします。
 会場最寄りの「上野御徒町」駅と「東新宿」駅は大江戸線で所有時間約15分。意外と近いので、この機会に湯島(上野)と新宿の心の距離を縮めましょう。
 特典は以下。

①木戸銭が安くなっていく
 1来店め(シングルアクセス)は木戸銭1000円、2来店め(ダブルアクセス)は500円。そして3来店め(トリプルアクセス)以降は木戸銭無料となります!

②2店舗まわると完成する謎の紙
 それぞれの場所で1枚ずつ紙でできた何かをお渡しします。営業中に2店舗まわるとそれが「完成」する、という寸法です。お楽しみに。

③運ぶと何かが起こる謎の液体
 希望者に500円で謎の液体を販売いたします。それをもう一方のお店に持って行くと何かが起こります。お楽しみに。

④トリプルアクセス特典
 新宿→湯島→新宿、もしくは湯島→新宿→湯島と1日のうちに3回ハシゴすると、なんと!そのお店の「カウンター内」に入ることができます。異世界(?)からの絶景をぜひ。

⑤クワドラプルアクセス以降特典
 その場で考えます。ご本人の希望と、その場のノリ(ルビ:場面)で!

◎令和6年7月11日(木)は8ヶ月ぶり2度めの「夜学バー 新宿ゴールデン街店」(歌舞伎町1-1-8 1番街の〈無銘喫茶〉にて)を17時から33時まで開催。コーヒー、ネーポン、お酒をご用意します。湯島本店も17時から24時まで同時営業予定、料金体系はどちらも同じです。大江戸線で上野御徒町~東新宿は約15分、ぜひハシゴを。
 無銘喫茶は店主が20歳の時から通い、23歳から約5年間働いた古巣です。毎週木曜日に立っておりました。また7月11日は15歳のときにホームページを開設した記念すべき日。いろいろな想いをこめてやりますので、ぜひともみなさま。起きてから仕事前に駆けつけることもできますよ!
 新宿と湯島、ハシゴサービス考え中です。アイディアも募集。お手伝い(無償)も募集。

 このページには2024年7月以後のことが記述されています。さらに前のことはこのページなど、いかがでしょう。

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