■夜学バー■

2026/5/30までの予定更新

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star(人員) ※最終更新2026.4.6
営業時間について

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<スケジュール>
●令和8年5月
21木 18-24さく
22金 18-28尾崎(j)
23土 18-25尾崎(j)
24日 18-25ギン
25月 18-25尾崎(j)
26火 17-23カモメ、-25尾崎(j)
27水 18-22みつきち、-25尾崎(j)
28木 18-24さく
29金 18-28尾崎(j)
30土 18-25中立
<以下暫定>
31日 営業予定
●令和8年6月
01月 18-25ギン
02火 17-23カモメ、-25営業予定
03水 18-22みつきち、-25営業予定
04木 18-24さく
05金 18-28尾崎(j)

※できる限り無休予定、夜に来ればいつでも開いている、という状態を目指しています。
【2026年の庚申】
6月15日(月)、8月14日(金)※せっかく金曜なのにお盆、10月13日(火)、12月12日(土)

尾崎(j)
まちくた
さく
モエ
みつきち
カモメ
ギン
中立
 今のところこのような布陣です。夜学バーでは「働いてみたい」と申し出てくれる志高い人物を多く登用し重用し続けるため、「終電で(あるいは条例等が許す時間に)自宅に帰らなければならない」という事情を抱える従業員が多くあります。23時くらいにお店を閉めなければならない日が発生しがちになり、ターミナル駅の歓楽街にある「夜学」としては学びの機会損失が多すぎると感じておりました。毎回店主が来て引き継ぐのにも限界があります。
 そこでもう少し遅くまで営業できる新人を1月から2名呼んでいます(ギン氏、中立氏)。関係者が多くなると店としての軸がブレそうとご心配される向きもあるかもしれませんが、両名とも夜学バーの理念を芯から理解してくださる方で、全方位にメリットのある人事だと思っております。何卒ご理解をお願いいたします。ご興味ある方はぜひ。

 小さなバーというのは当然属人的なもので、「〇〇さんに会いに行く」という気持ちを誰もが持って訪れます。それを完全に「属店的」にすることは難しく、自然に反することでさえあると思いますので、「ジャッキーさん(店主)がいないなら行っても意味がない」という感覚を拭おうとはあえて試みません。「夜学バーで働こうという人がどんな人かが気になる」から始まって、「なかなか気に入ったから〇〇さんの日にも通おうかな」という流れがたぶん自然なのだろうと思っています。
 お客さんとして座っている店主とたまたま居合わせるのも面白いでしょうし、呼ばれたら行ける限り行きますので遠慮なく「Jの字を呼べ」とおっしゃってください。意外と近隣にいたりします。呼び出しボタンもございます。
 長くなりますのでそのうち詳しいことを書きたいですが、夜学バーというお店は存在しているだけで奇跡のようなものです。どのように存続させていくかを日夜考えて頑張っておりますので、どうぞ今後とも見逃さないでください。

【概要】
 東京・湯島、L字カウンターの小さなお店。
 台東区上野2-4-3 池之端すきやビル401

【営業スタイルについて】
通常営業
自習
受注
 木戸銭(場代)は1000円、ただし「経済的に豊かでなく ここでの学びに真摯な者」は奨学生として半額に、また小中高生等以下は原則として無料。飲みものは500円から。およそ小学生からひとりで通えます。年齢にかかわらずお酒を飲む必要はありません。
 複数の人がひとつの場に居合わせる。起こることはそれだけです。そのシンプルな時間が学びを育みます。

 気になる方はテキストを。また本ホームページを軸としてTxitterInstagramPodcast(氷砂糖のおみやげ)でそれぞれ方針の異なる発信をしております。
 一望したい方はサイトマップへ。

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